幸せは君の隣にあるもので

9人の後ろ姿をまったりと応援するブログ

光の先へと走り続けて…。

 

昨日の今日ですね。

こんばんは。

アルバムのこと書きたいなーとか昨日言っておきながら今日は別のことを書きます笑

 

本日、山の日!!

そしてHey!Say!JUMPのツアーがスタートした日!!

 

おめでたい、非常におめでたい!!

なんてたって今年は10周年。

記念すべく年のライブ。

きっとすごく楽しいのだろうなと思っています。

 

えっ?

なんでそんな言い方なのか…??

 

はい、私 今回のツアー全滅しまして……。

外れた日から今日までどんな気持ちで過ごそうか毎日考えてました。

冬には何故か毎年当たらないのは馴れっこだったのですが、夏には会いに行けるという考えがずーーーっとあったので外れた瞬間はもうどん底ですよ…笑

今でも信じられないぐらいの気持ちです。

ブログが書けていなかったのは仕事の忙しさもありますが、少しはこのショックからというのもあります。

書いたら全部、事実なんだって認めなくちゃいけない気がして、それがまた辛くて書くのが怖い思いもありました。

 

でも、今日はツアーの初日。

そろそろ現実と向かいあおうと思って書き始めたところです。

ブログでは楽しいことや嬉しかったことしか残したくないと思っていたので今、これを書いてて本当にいいのかなという概念もあります。

しかし、この事実も私が彼らのファンになって歩んだ道の途中経過です。

今後も長くファンとしているという意味合いも兼ねてきちんと今の気持ちを書いておこうと思いました。

 

ここまで十分暗いですが、ここから先もっと暗くなります笑

そんなお前の不幸話なんか聞きたくねーよって方はお引き取り下さい。

 

 

 

 

ふう………。

さ、話しましょう。

 

正直言いましょうか??

悔しいですよ!!!!!

もうね、家族の前で号泣とかしちゃえる年齢からちょっといっちゃったけど、号泣したよ!!

 

ほーーーーーんとに悔しくて、なんで、どうしてって思いばっかり強くなって会いたいのに会えなくて、私だって応援してたのにって周りの行ける人ばかり悲願じゃって、でもそんな悪どい考え方をしている自分がまたまた嫌で……。

負の連鎖ですよね……笑

 

もういい年でこんなことで一喜一憂してる自分にも呆れるのですが、可愛くない年齢に差し掛かってるのは十分承知なのですが、それぐらいショックが大きかったです。

 

毎年、1着 自分の中でコンサートに着ていく一張羅を用意するのですが、今年も もう既にあり……あぁ、この子どうしようって見るたびに切なくなるんです。

そんなバカな自分にまたまた呆れて……。

 

でも、それだけ自分の中の彼ら存在の大きさにもびっくりしました。

あぁ、私こんなにファンになってたんだって。

こんなにも大好きになっていたんだって。

 

ある意味この経験は彼らへの愛情確認を新ためてしたような気分です。

 

でも大好きだったから会いたかったのになっていうのもあって……。

 

ふふっ笑

またまたここから負の連鎖。

エンドレスが始まっちゃうのですよ笑

そんなこんなをこの初日までに繰り返しました。

こんなバカなこと書いて本当にいいのか本気で考えますが、自分がもう一回見直すことがあった時にこの悔しさとかを覚えててほしいなって思うのですよ。

そしたら、当たった時の喜びって倍になると思うのです。

こんな悔しい思いをしている人がいたり、行きたくても行けない人の分も何かで伝えなくてはって思えると思うのですよ。

 

ライブでのマナーとか守るの当たり前常識人間の私ですが、新ためて守るの大事だし、やっててダメなことは少し注意する勇気も出るかもしれないじゃないですか。

 

彼らが「俺たちのファンって最高だよな」って思えるような空間を作り出せるかもしれないじゃないですか。

 

だから、残してみました。

 

私の心の叫びを全部、書き上げてみました。

 

こんなこと書くのバカかもしれない。

頭、悪いのかもしれない。

でも、それが私だから仕方がないじゃないかとすこーしだけ思います。

 

そんな不幸どん底状態な私の元にはセトリやらネタバレやらどんどんツイッターを通してやってくるのです。

 

もうね、ガンガン見てますよ笑

 

その中で胸に響く言葉があったんですよ。

誰とは言いません。

きっとネタバレされたくない方もいると思うので……。

 

でも、その一言で私は救われた。

あー、私は行けないけど彼らのファンで入れてよかったって。

やっぱり好きだし、離れることなんて出来ないし、満々と策略にハマってる感 満載だけどもう彼らならいっかって笑

 

これからもどんどん貢ぐし、良きファンとしてATMとして頑張るよってなりました。←

 

少し復活を遂げたから向き合えた。

ありがとう、愛してるよ、Hey!Say!JUMP。

 

彼らは光もあれば闇を歩いていた時期もあった。

でも、だからこそこんなにも温かい言葉をくれるのかもしれない。

 

 

光の世界は魅力的だ。

でも、光が強すぎて時には逃げたいこともあるのかもしれない。

それでも、私は彼らが光の中で走り続けてくれることを願うし、そのために出来ること全力でやりたい。

彼らが光に居続けてくれることで私たちは沢山のものを思いを貰えてると思うから。

 

そんな私の沢山の思いを抱えてスタートした今回のツアー。

全28回公演が無事に怪我をすることなく、JUMPもファンも笑顔で終わってくれることを心の底から祈ってます。

 

がんばれ、Hey!Say!JUMP。

 

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コンサートには制作開放席が奇跡的に当たれば行きたいと思うけど、グッズ参戦ぐらいはしたいなーと考えてます。

今回のビジュアル良すぎなんだよーーー泣

もう、好きだ、ばかーーー!!

ふらっと立ち寄って、さっと帰ります。

いざ、ぼっち参戦です笑

(まあ、もともとコンサートもぼっち参戦なんですけどね……)

 

お一人様、強く生きます!!!

ただ真っ直ぐな男の話。

 

皆さま、お久しぶりです。

約1ヶ月ぶり?ぐらいに更新します。

誰だよとか、覚えてないなんて声は聞かなかった振りをして……。

私のブログに足を運んでくださってありがとうございます。

この1ヶ月ちょっと何をしていたか。

まあー、忙しくお仕事でバタバタしてました。

この夏が何よりも忙しいらしく私もバタンキューしてました。

お盆はないのでお盆中も忙しく過ごします笑

 

さて、本日8月10日はなんの日でしょうか?

 

裕翔くんの24回目の誕生日です!

おめでとーーーう♡♡

 

 

裕翔くんと言えば、多趣味!!

カメラにドラムに最近は聞かなくなったけど、乗馬と本当にいろいろある。

しかもそれが全部、かっこいいぐらいハマる。

とことん追求する。

何か武器を身に付けたいと思って始めたドラムもどんどん上手くなっていってコンサート内でコーナーが出来たり披露する機会ができるまでに。

カメラだってじゃんぺで見ていても素敵だと思うぐらい上手い。

そこまで追求心を持ち続ける裕翔くんは本当にかっこいい。

 また、裕翔くんは何でも出来ちゃう。

彼の一面はアイドルだけではない。

俳優にモデルまでもこなしてしまう。

 

そんな彼がどうしてそんなに何でも出来ちゃうのか。

 

やっぱりそれは裕翔くんがとっても真っ直ぐな人だからではないかと思う。

真っ直ぐな人っていうと漠然としているけど、要は真面目で頑張り屋さんということだ。

JUMPは全体的に真面目でどの子も頑張り屋さんが多い。

しかし、裕翔くんは中でも特にそうなのではないかと思うよ。

昔は軽い冗談も通じず、よく真面目に返してたというエピソードも有名だが、それは真面目さ故のエピソードだ。

しかし、そんな真面目な彼だからこそどんな時でも真摯に取り組めたのではないだろうか。

趣味だって嗜む程度の楽しみ方もある。

でも、追求してとことんやったから人から「すごい!」と言われるまでになった。

 

俳優だって、役の気持ちを考え向かい合わなければ人様も感動させるものを作り上げることは出来ない。

モデルだって服をどれだけ良いものに見えるかを写真から伝わるように写らなくてはいけない。

 

でも、裕翔くんはそれをやってみせるのだ。

 

裕翔くんは頑張り屋さんだ。

真面目でひた向きでどんなことにも逃げずに立ち向かう。

それは彼が真っ直ぐな人だからだ。

 

私はそんな裕翔くんを尊敬するし、人としてかっこいい人だと思う。

 

時々でる 奇人っぷりもマジレス裕翔も違う一面で面白い。

 

おめめの輝きが永遠の少年のようなキラキラの裕翔くん。

これからもどんどん光輝き続けていってくれることをずっと願っています。

 

裕翔くん、今日は本当におめでとう♡

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さて、明日からツアーが始まりますね。

JUMPくんたちがケガをすることなく完走してくれるよう願ってます!!

 

……お休み中にアルバム曲について語ることも出来たらいいなー。

 

 

わたしと運命の男の話。

 

本日、6月22日は私にとって とても大切な日です。
そうです、だいすきな伊野尾くんのお誕生日です!!
伊野尾くん、おめでとう〜♡
今年で27歳だね。
全然そんな年には見えないベビーフェイスなお顔が可愛いよ〜。

伊野尾くんの誕生日ということで、伊野尾くんについて魅力をいっぱい語ろうと思ったのですが……なかなか思いつかない笑
他のメンバーのお誕生日もこのブログ内でお祝いしてきましたが、それぞれその人の魅力を考えてブログテーマで語ってきました。
そもそもタイトルから決めるのに頭を捻りました。

『猫みたいな男の話』『テキトーそうな男の話』『きのこ星の男の話』………。

いろいろ考えました。
でも、なんか違う。
私はブログを書く際にこのタイトル名をもっとも大事にしています。
なんか一気に書く気持ちが高まるのでね笑
本当にここまでタイトルがピンとこないのは初めてで正直どうしようか、悩みました。
でも、出てきた。


『わたしと運命の男の話』

 

伊野尾くんを語る上で私は、わたしとこの人を平行に並べて書きたかったんだと分かりました。
なぜならば、伊野尾くんはわたしにとって運命の男だからです。

……某ドラマのタイトルになぞらえてる訳ではありませんよ?
決して、頭がおかしくなった訳ではありませんよ??

 


伊野尾くんと出会ったのは、まだまだ私が若かった10代の頃。
綺麗な顔立ちに惚れ惚れとしたけど、内面がチャラいと判断し(なぜ?笑)、ファンになるのを一旦諦めました。
しかし、その後 結局あなたのその顔面に惚れファンの道へと突き走りました。
私が伊野尾くんが好きなところは、2度も惚れさせた美しい顔面です。
男の人で美しいと思ったのは、正直言って初めてでした。

 

惚れてからは、アイドル雑誌を何年か振りに買いました。
その中で知っていったこと。
・しっかり大学を4年で卒業したこと。
・言葉の一つひとつに説得力があること。
・テキトーに発言してるようだけど、それはありのままの姿を見せてくれていること。
・雑誌によって言葉の使い方や言葉の意味を変えていること。


あなたの中身を知りました。
そして、あなたの中身も好きになりました。
あなたはとっても賢くてただのチャラい人ではないことを知って、あなたの考え方を尊敬しました。
私はあなたのファンになりました。

ファンになってからは、CDを買いました。
伊野尾くんの歌声がとっても上手くなっていたことにびっくりしました。
伊野尾くんがあまりお歌が上手くないと思っていた私はそれを聞いて、練習したのかなって考えました。
ドラマも見ました。
まだまだ荒削り感があって上手とは言えなかったけど、役と向き合っていることが伝わってきました。

伊野尾くんは、真面目な努力家な人だと知りました。
そんなあなたを好きだと思ったし、私もそんな人になりたいと思いました。

コンサートにも行きました。
コンサートに行くために行き方や方法をたくさん調べました。
おしゃれに興味のなかったわたしが雑誌を片手に洋服を選び、メイクの練習をしました。
髪のアレンジも勉強しました。
手先が不器用ながらも頑張ってうちわを作りました。
コンサートで会ったあなたは輝いていました。
きゃーきゃーとするよりもただ、ただ見ていたいだけでした。
声も出ないぐらい、あなたの存在感の大きさに思わず泣きそうになりました。


伊野尾くんのファンになって私の生き方は大きく広がったって思います。
興味の欠けらすらなかったことに興味を持てるようになった。
出来なかったことが出来るようになった。
内向的な性格が変わった。
どんどん変わっていきます。
それもこれも、全部 伊野尾くんと出会ったから。
伊野尾くんのファンになって毎日が本当に楽しいです。
このブログの名前もそこから取りました。
私の幸せは常に伊野尾くんからもらっているようなものなのです。

 


あの時きっとあなたのファンになってなかったら今の私はいないと思います。
今日までの私がいるのは、伊野尾くんという1人のアイドルがいてくれたから。

だから、あなたは私の運命の人。
私の人生を色鮮やかにしてくれて、可能性を持たせてくれたから。
ありがとう、伊野尾くん。
生まれてきてくれて、アイドルという道を選んでくれて。
私を伊野尾くんのファンにさせてくれてありがとう。

たくさんの感謝とたくさんのだいすきの気持ちを込めて6月22日をお祝いします。

 


伊野尾くん、27歳のお誕生日おめでとう。
アイドルのあなたもありのままのあなたも大好きです。

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たくさんの愛を込めて…。
むににの日♡

江崎駿也に惚れました。

 

こどもつかいの初日に映画館へ行って参りました。

もちろん、もちろんおひとり様でございます。

ホラーって私、苦手なんですよ。

もともとお化けとか霊とかが本当に無理で泣くぐらいダメな人間なんですよ。

だから、友だちを誘いに誘いまくったのですが……。

類は友を呼ぶって本当ですね。

みんな無理でした笑

さすが、我が友です。

だから、行くのを本当に悩んで悩みまくって、上映後にライブビューイングがあるなら大ちゃんを見て怖さがまぎれるのではないかと考え急遽、昨日行ってきました。

 

たまたま選んだ映画館がまだ座席が空いてて助かりました。

ホラーだから懸念する人も多かったのかもしれませんが、そこそこの入場者でした。

 

全て見終わって思いました。

江崎くんの彼女になりたい。

あんな素敵な男性は、転がってないですよ。

つい最近まで、母になるを見てた私は恋人にするなら木野さんだなーと思いながら見てましたが、今日 堂々1位に江崎くんが輝きました。

おめでとう、江崎くん笑

 

江崎くんの情報は、彼女が妊娠しているのを知っていながら切り出すことが出来ずにいる新人新聞記者。(要するにヘタレ野郎)という印象で劇場に足を運んだのですよ。

そんな大ちゃんも見て見たーいって気持ちだったんです。

……もうね、彼はヘタレじゃなかったんですよ。

恋人想いのいい男だったんですよ。

 

少しネタバレしてしまうと、尚美に直接聞けなかったのは、駿也自身の優しさからもあったのではないでしょうか?

尚美が言いたくないのであれば、無理に聞こうとしない。尚美が言ってきてくれるのを待とうという駿也の想いもあったのかなって思います。

まぁ、駿也自身まだまだ仕事も起動にのらず 言い出しにくかったというのもあるのかもしれません。

 

でも、私自身が推したいのは、子どもと戯れる駿也くんです。

この こどもつかいの中で唯一の和やかなシーンのところですが、もうね……大ちゃんがパパになったら、こんな感じかって思うとニヤけが止まりませんでした。

ホラー映画なのに、ごめんなさい。

蓮くんという、この映画でもキーパーソンとなる役の男の子がいるのですが、尚美が駿也を紹介する時に「先生のお友達だよ」って言うのですが、駿也くん「友達って……!!」ってちょっと怒るんですよ。

そうだよね、友達じゃないもんね。恋人だもんね。でも、子どもにはそんなこと言えないよ。

そういうところで怒っちゃう駿也くん、果てしなく愛おしくないかい?!

蓮くんは駿也くんに警戒心をバリバリ放っているのですが、オムライスを一緒に作ったり、多分お風呂も一緒に入ったのかな?布団の上でふざけあったりして、どんどん仲良くなるんですよ。

卵の殻が入っちゃったら

駿也「あっ、殻が入っちゃったね」

尚美「えっ?殻入っちゃったの??」

駿也「入ってないよ!!」

ってこっそり殻をボウルから出す駿也くん。

その時の蓮くんとの企み具合……。

か、可愛い!!!

お布団のシーンも蓮くんと駿也くんで廊下からお布団にダイブするのですが、子どもが2人いる感じがいい!!!

そのあと、尚美に怒られるのですが最終的に3人で布団の上でふざけ合うのです。

なんて、微笑ましいの!!!

このシーンが果てしなく私の心を揺さぶりました。

隣にいたお客さん。

ホラー映画でにまにましてて本当にごめんなさいね。

でも、ニヤけずにはいられなかったのです。

 

そのあと、ちょっといろいろあって尚美は呪いをかけられてしまいます。

その呪いを解くために呪いの正体を探っていく駿也くん。

男らしいーーー!!!

とあるシーンで尚美に

「俺ってそんなに頼りないかな」

と叫びながら問い掛けるシーンは、全力で「そんなことないよーーー!!!」と叫びたくなりました。

私は終始、駿也くんにときめいていたのでホラーというか、私の中ではただの爆イケ有岡大貴の映画を見にきた感が半端なかったです笑

 

でも、この映画。

やっぱりホラーはホラーなんですけど、どこか憎みきれないホラーだなって思いました。

タッキーの演じるこどもつかいは、出てくる度にファンタジー感が出ますし、本当に悪い奴は誰かなって思った時に切ない想いになります。

ホラーって聞くとお化けとか幽霊を想像しますが、ここのホラーってちょっと意味が違うんですよね。

きっと大人にしか分からない怖さがあるのではないかと思います。

本当に怖いのは、お化けなのかなと問いたくなる映画です。

 

こどもつかいは、考えながら進むホラー映画です。怖いけれども、切なくて、所々にドキッと(胸のときめきではなく、心に問いただす方ね)するそんな映画です。

そして、江崎駿也が果てしなくかっこいいです!!

この映画を見終わった時、きっと こどもつかいに切なくなり、間違いなく江崎駿也に惚れるでしょう笑

 

そして、本当にラストのとこでその後の駿也、尚美、蓮くんについてそれぞれ描かれてるのですが………ちょっと私はぞくっとしました。

よかった、よかった……ってなってたのにここで?!というのが放り込まれます。

そんなのも楽しんでほしいなーと思います笑

 

ホラーが苦手で見に行くの躊躇している、そこのあなた!!

ぜひ、勇気を出して劇場へ足を運んで見てください。

私でも最後まで見れたので、きっと大丈夫です笑

そして、一緒に江崎くんに惚れましょう笑笑

 

ちなみになのですが、あの こどもつかいで出てくる歌が頭から離れなかった夜中にツイッターを開いたら画面が突然、真っ暗になって何も動かなくなる事態が発生しました……。

 

 

………これは、呪いの影響でしょうか?

 

 

では、また次の更新で。

ばいちゃ。

 

I/O -インプットアウトプット-

 

なぜか今日の朝から体調が優れず、頭痛がします……。

でも、その頭痛も1つのお知らせで少し吹き飛びました。

JUMPのベストアルバムが決定しました!!

瞬間的だったけど、あの瞬間は元気になりました笑

JUMPくんたちは私の元気の源です。

これまでのMVも初回1は付くらしい……。

豪華だね!!!

それでもって、初回2はファン投票のCDが付いてたね。

それが………こちら!!!

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なんだか、私的には納得する結果になったなーと思いました。

ちなみに、私はこの子たちに投票していました。

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10曲中4曲がリストインしました。

うーん、少ないのか多いのか……笑

ちなみにそれぞれ収録される10曲について思うことを述べてみようと思う。

私的考察である。

だから、なんとなーくな感じでお読みくださいね♡

 

1.TO THE TOP

 

入ってくれてありがとう〜〜♡

私は君が入ってくれるのを待ってたよ〜〜♡

ファン投票が決まった時からTO THE TOPはトレンドの中に入ってたから入れた人も多かったのではないかな??

この曲に対しては思い入れが強い人が多いと私はみたよ。

さて、少年から青年へとなった彼らがどんな風に歌うのかとても楽しみだ。

 

2.トビラの向こう

 

君も入ってくれるの期待してたよーーー!!!

これはある意味初期のメンバー紹介曲でお遊び曲でしたね。

途中でぱっぱっとメンバーのお名前を呼ぶのが可愛かったねー。

またやるのかな??

入るのかな、あれ??

入れるんだったら、ぜひとも可愛くやってね♡

この曲って私の中で果てしなく可愛いイメージなんだよね。

車のクラクション音とかシャキーンとかの効果音とか……。

それを表現する彼らが私は見たい!!!

10代であんなに可愛くできたから20代(半数、アラサー)でもできるって信じてるから。

 

3.Star Time

 

とても綺麗な曲ですよね。

私は投票しなかったけど、正直入れようか悩んだ一曲。

声変わりがまだ整っていない時期に歌っていたこちらの歌。

あの若い彼らだったからこそ似合うような曲だったと私は思います。

大人になった彼らがどんな風にあの美しい歌を歌い上げるのかとても楽しみです♡

ちなみに伊野尾くんがピアノでこの曲を弾いていましたね。

綺麗な伊野尾くんの指先で奏でるStar Timeも見てみたい!!

そんなファンも多かったの……かも?

 

4.心・技・体

 

 あー、この曲もいい!!

やっぱり若い時の曲を今、やるのが最高にいい!!

和服着てー!!

頼むから和服着てーー!!!

和服っぽい衣装で歌ってるとこみたいーー。

……コンサートの願望っぽくなっちゃった。

先にも言ったけど、若い時のを今やるのは全く別物に見えると思うからそれを期待してる。

ほら、Ultra Music Powerを若い時の音源と今じゃなんか違う感じがするじゃないですか。

あれをこの曲でも感じたい!!

 

5.愛ing-アイシテル-

 

この曲も可愛いーーー♡♡

なんだろうね、この可愛さ。

ビビビッと愛が全身に走っちゃうだよ。

アイシテルって言ってくれるのよ、この曲!!

ダンスも可愛いからね?

知らない人、検索かけてみて??

マジで可愛いから!!

可愛いカップルの想像がいとも容易くできちゃうのがこの曲。

やっぱりこの曲の可愛さにやられて投票したって人いるんじゃない??

ただ、私はこの曲のPVを持ってるのだが……PVかって疑うクオリティーさに当時、目が点になった思い出がある笑

もし、どこかのサイトであるのを見つけたら見てみて笑

私はある意味、衝撃を受けた笑

 

6.Chiku Taku

 

 正直こちらの投票には申し訳ないのだが目を疑った。

………んんん???

ってなった。

最近の曲だし、なんでかなー。

なんで入ってんのかなー??

コンサートでやったじゃんーー。

DVDで収録されたよね??

………それだ!!!

私は気付きました。

このChiku Takuさん、キミアトラクションの初回1でのカップリングだったから、もしその時ファンじゃなかった人は手に入らなかったやつなんだよね。

でも、2016年の年末年始コンサートでやったし、DEAR.でもお披露目をした。

もしかしたら、そこで初めて聞いた人たちはCDが欲しくなったのではないだろうか?

私もよくあるのだが、いいと思った曲は やっぱり欲しいし、常に聞いていたい。

そう思った人が多くいたのかなと思う。

それだけ、ここ1年ちょっとでファンが増えたってことでもあるし、この曲のインパクトがかなりあったということではないでしょうか?

 ちなみに私もChiku Takuが かなり好きで発売された時に友だちに「これ、オススメだから聞いて!!」って無理やりイヤホンを渡した記憶がある笑

それぐらい好きな曲です。

さすが、王道Chiku Taku(やぶひか)さま!!

でも、同じキミアトラクションで選ぶなら"秋、晴れ。僕に風が吹いた。"でもいいような……。個人的主観なので、仕方がないのだが。

 

7.Viva!9's SOUL

 

わたしも入れたけど、まさかの結果でした笑

だって、これも新しい方なのでね。

でも、きっと私と同じ感覚で入れた人も多いはず。

2017年バージョンのがほしい!!

そして、それをまんまと叶えたJストーム

よくやった、Jストーム!!

そうです、メンバー紹介曲でも毎年違うことを言ってほしいです。

10周年なんです。

10周年バージョンを下さい!!!

ってことで私は投票しました。

見事に的中して私は小躍りを踊りたくなりました笑

あいにく本日は体調が優れないから出来ないけど、元気だったらやってた笑

それか、頭を布団にガンガンしてた笑

今やったらカチ割れる…。

それぐらい的中したことが嬉しかったです笑

 

8.Romeo & Juliet

 

きたね、王道!!!

絶対入ると思ってたよ笑

だってコンサートのラストといったらロミジュリでしょ??

必須だよね???

でも、このロミジュリって本当にラスト公演しか歌わないアンコール曲だよね。

各地方のラスト公演でしか聞けない幻のロミジュリだよ。

出来れば、毎公演のラスト私は歌ってほしいぐらいロミジュリ好きだよ笑

全員のソロパートはないけど、それぞれがロミオになってくれて、ファンはジュリエットなんだよ。

ねぇ、分かる?

この幸福感!!!

普段ジュリエットなんて呼ばれないから。

なのに、この人たち呼んでくれるから。

なんだよ、お前ら……王子かよー!!

※彼らはアイドルです。

 

9.太陽にLOVE MOTION!

 

いやー、この曲も可愛いよね。

てか好きよ???

若いの!!

歌詞が若いの!!!

それを歌うのが20代(半数、アラサーに突っ込んでる男子)が歌うの!!!

ひたすら、可愛くないかい??

私は想像しただけで布団で頭ガンガンしたくなった。(痛くなるのでやらないけど)

大人JUMPたちよ、ぜひともあの頃の若さに負けない全力の可愛さを頼む。

 

10.From.

 

DEAR.でお披露目したにも関わらず、幻化されたFrom. 

やっぱりファンの想いは強かった。

From.いい曲だもんね。

私も大好きです。

今年こそ映像化もよろしくね。

ところで、みんな大好きFrom.なんだけど、私はこの曲を聞くとラジオで伊野尾くんがアレンジしているやつが脳内で流れる。

……おい、どーしてくれるんだ伊野尾くん。

脳内で伊野尾ボイスにて何度も再生されるんだ。

責任とってくれ!!

だから、From.にはこの場を借りて謝っておく。

ごめんね、From. 

 

 

さて、個人的主観を述べて私は満足しましたよ笑

今回のアルバムタイトル名「I/O(インプットアウトプット)」なのですが、何か意味があるのかなーと調べてみると、どうやらビジネス用語で用いられることが多いみたいですね。

私は頭が良いわけではないので簡単にまとめてしまえば、インプットは「仕事を通して得た知識や経験」を意味しアウトプットは「成果や実績」を意味するそうです。

つまり、今回のアルバムはこれまでの彼らの経験で積み重ねてきたものを今後の成果(実績)へと繋げていくよという決意表明なのかもしれません。

 

きっと詳しい意味とかは、今後 彼らが語ってくれるに違いないので、またそれを楽しみに待ちたいと思います。

 

さて、最後にこれだけは言わせてください。

 

私の Deep Night 君思う はどこに消えたのでしょうか??

 

唯一の悲しみです。

でも、アルバム楽しみだからね。

ちなみに予約は3つともいたしたよ。

 

ではでは、また次回のブログで会いましょう。

ばいちゃ。

あなたでよかったと感じる瞬間。

 

今週からカレンダーが伊野尾くんになりましたね。なんだか、伊野尾くんに見られてるような気がして、朝 部屋で着替えるのが恥ずかしくて仕方がありません。

 

さて、先日 私は5月がもう終わっちゃうということにソワソワしていた。

だって、伊野尾くん、じゃんぺの更新してくれないんだもん。

公開日にくるだろうという予想を外し、いつなのか……まだなのか………もしかして、忙しすぎて忘れちゃってる?!

なんてことまで考えたけど、私は忘れてたよ。

伊野尾くんは、やればできる子だったこと。

 

31日の夕方に更新とか………。

下げといてからの上げですね!!!

 

本当に人を手玉に乗せるの上手いんだから〜笑(言い方に語弊を感じる……)

 もう伊野尾くんだったら、乗せられちゃうよー。

私が休憩中に何回そわそわしてスマホ見てたかわかる??

好きな人のLINE待ちをしている女子の気持ちにちょっと共感を抱けたよ。

そんなこんなで帰ってきてTwitter見るよね。

みんな伊野尾くんのことツイートしてるよね。

見たいよね、見たくなるよね!!

でも、泣けるとか書かれてるから見るのためらうよね。

気持ち落ち着かせたくなって、そんなこんなで30分以上経ってから開いたよ。

 

いのぺを読んでみて、伊野尾くんのこの1ヶ月間は本当に濃かったんだなーって新ためて思ったよ。

もちろん私たち伊野尾担にとってもものすごく濃くて、でもあっという間に過ぎた1ヶ月だった。

初めては、1度きりです。

と伊野尾くんは言ったけど、確かにそうだね。

初めてって何気なく使ったり、何気なく体験するんだけど、初めての経験ってその場その時しかないんだもんね。

そこにきちんと向かい合って、考えながら悩みながら乗り越えてくれた伊野尾くんは誰がなんと言おうと、やっぱり素敵な人だなって私は思ったよ。

 

きっと誰のどのファン人でも自分の好きな人(アイドル)に誇りをもっていると私は思うんだけど、私はやっぱり伊野尾くんのファンになれてよかったって心の底から思ってる。

 

だって、あなたはこんなにも一つ一つのことを大切に取り組んでくれるんだもん。

努力や苦労してる姿なんて見せやしないけど、何気ない時にぽろっと出してくれるんだもん。

 

伊野尾くんの言葉、考え、人柄……。

全てにおいて、私は思うんだよ。

 

私が好きなったのが伊野尾くんでよかったって。

 

あなたを好きなったおかげで、私の世界は大いに広がったし、何気ないあなたの言葉から考えたことだってある。

その言葉から救われたこともある。

 

本当に伊野尾くんのことがすきだ。

私は伊野尾くんを人として尊敬します。

 

話は変わるけれども、先日 好きな芸能人の話になって何気なく伊野尾くんと答えた私。(あとからオタばれしたことに頭抱えたけどね…)

でも、その時「あー、あのふわふわした子ね」と言われました。

一般的な世間の意見ってこうなんだなーとその時、思いました。

 

確かに伊野尾くんって見た目はふわふわしてるように思うよね。

きっと、少し前の伊野尾くんのファンになる前の私もきっとそう思ってた。(だから、伊野尾くんがチャラいという印象を抱いてたのだろう…。その人の言葉を聞いて少し納得した)

でも、実際ファンになって雑誌とかで"伊野尾くんの言葉"に注目してみるようになると、その印象ってガラリと変わった。

 

ふわふわして見せてるだけで、根は真面目だし何事も一生懸命な子なんだと思う。

だから、言葉の一つ一つに重さや感じるものがある。

 

もっと伊野尾くんが世間の人に知られればいいのに。

もっと魅力が多くの人に伝わればいいのに。

 

私はそこを願わずにはいられなかったよ。

 

伊野尾くんが世間ばれするたびに寂しくなる気持ちもあるけど、素敵な人を素敵だねって共感できる人が増えることは嬉しい。

 

だから、いつかそんな日がきてくれることを考えて今日も私は伊野尾担を全力でやります。

 

 

さて、話は変わるけれどその職場で話した時に千葉くんのお名前も出したんだよ。

でも、千葉くんには反応してくれなくても伊野尾くんには反応してもらえて……。

寂しかったけど、嬉しくも思ったよ。

 

あんなにも世間から見切れアイドルと呼ばれ、テレビにもあまり映らず、歌詞当てもほとんどなかった伊野尾くんが名前を出すだけで分かってくれる人が増えてる事実に。

 

本当におめでとう。

こんな風に言われるのは嫌かもしれなけど、伊野尾くんの頑張りが繋がってここになったんだなって思うよ。

 

ピーチガールが公開されて、仕事が少し落ち着いたかもしれないけど、単独レギュラー3本にラジオ、グループレギュラー2本、コンサートのリハーサルときっとバタバタしてるでしょう。

でも、少しでも休む時間が取れてるといいなって思います。

最近の肌荒れ事情が心配になってきたので……。

だから、ほどほどに自分のペースで進んでいってね。

 

さて、今月は伊野尾くんの誕生月……。

伊野尾担の怒涛の1ヶ月はまだまだ続くぞ!!!

 

君たちが目指した場所。

 

最近の更新率が非常にいいです。

だって、言いたいんだもん。

大声で叫びたい。

JUMPのベストアルバム発売だってよーーー!!!!

しかも112曲の中からの投票制。

 

あーーーー!!!!

生きててよかった!!!

 

未音源化のも投票有りだって。

私、JUMPのファンでよかった!!!

 

未音源化のも投票よしということで何を1番に思い浮かべたか……。

私の中でのお気に入りです。

『TO THE TOP』

 

当時、学生でお金もあまりなく、そんな中で必死にお小遣いを貯めて買ったDVDに収録されていた曲です。

どの曲よりも好きだった。

買った当時は、音源化されているものだと勝手に思っていました。

だから、手に入らないんだって少し悲しくも思っていました。

 もう一回ファンになった時にこれが未音源のものだと知りました。

 

投票をする前に、もう一度しっかり曲を聴きたいなと思い、すごく久しぶりにその時の買ったDVDを見ました。

 

……みんな若かった。

髪型が当時、流行ってた襟足が長いヤツだった。

若いこともあって全体的にぷくぷくしてた。(何とも可愛い♡)

とても懐かしい気分に浸りながら見てました。

このブログでも話したことがあると思いますが、私は当時 違う人のファンでした。

でも、実を言うとひっそりと伊野尾くんが好きだった。

堂々とそのことをあの時は言っちゃダメだとなぜか思っていた。

………私も若かったんだなーと思う笑

ほら、何だろう?

思春期特有のもの??笑

2人の子が好きって思っちゃダメだと思ってた。

そんなこと思うのはルール違反だと……。

別にいいのにね笑

今だったら、有りだって思いますよ?

だって、応援してる人が多い方がアイドルも嬉しいじゃん。

なのに、ダメだって思ってて伊野尾くんとそんなに年が大きく開いてないのに、ものすごくお兄さんに感じてて、お兄さんに好きって思うのが恥ずかしかった笑

そして、なぜか伊野尾くんはチャラい男なのだと思ってた笑

どこで思ってた……わたし笑

当時の自分に突っ込みどころ盛り沢山すぎて本当にバカだなーと思う。

私は本当に好きな子に意地悪しちゃったりする小学生男子かよ!!と今なら思う笑

(決して、伊野尾くんに意地悪してないけど、その当時の伊野尾くんのことが好きではないと思い込もうする自分が本当に子ども……)

しかし、その数年後にドツボにはまって抜け出せなくなるというオチ付き……笑

当時の私よ。

あの時ハマっててもよかったのだよ。

もし、過去に戻って一言 言えるのならいってやりたい。

「お前は結局、伊野尾という男にハマるんだよ。

もう負けを認めて潔くファンになっておけ!!」

意地っ張りはよくありません笑

 

とまあ、話は大きくズレたけど色々考えながら見ていました。

未音源のやついいのいっぱいあったんだよ。

太陽にLOVE MOTION!とか、トビラの向こうとか、心・技・体とか………。

もーう、懐かしい!!

きゃーきゃーなってた思い出たくさんあるよ。

 

でも、私はそれでもTO THE TOPを推す。

その頃も曲の感じが好きで覚えて口ずさんでいたんだけど、今 聴いてもやっぱり好きだなって思う。

TO THE TOPって頂点を目指すっていう意味合いがありますが、あの時 彼らは10人でその頂点を…まだまだ見えないその上を見ていた。

 突然集められて、先輩後輩 関係なく彼らは一つのグループになった。

それぞれが互いに壁があった時もあっただろう。

嬉しいこと楽しいこともあれば、苦しいこと、辛いことも数えきれないぐらいあっただろう。

ましてや、彼らはまだまだ成長途中の少年たちだった。

学校、生活、アイドル……。

様々なもの挟まれ、考えながら日々 過ごしていたのではないだろうか。

10人で……その先へ。

そう思っていた矢先、突然9人となった。

あの時、あの頃の想いを語ることはきっと今後ないと思うがきっと誰もが1番苦しかった時期に違いない。

でも、それでも彼らは踏ん張った。

ただ、がむしゃらに動いていた。

雨に打たれても、風に吹かれても、嵐の中だったとしても自分たちの目指す頂点へとたどり着けるように……。

 

そんな彼らが10周年を目前として発売されたのがOVER THE TOP

彼らはまわりから目指していた場所を超えたことを認められたのだ。

もしかしたら、彼らの中ではまだ頂点ではないのかもしれない。

でも、それでも目指していた努力の結晶がこの曲を通じてきちんとあったと表されたのではないか。

 

この彼らの青春と言える時期の代表曲といえるのは、TO  THE TOPしかないと私は思うのです。

この10年をしっかりと物語っているのがこの曲だと考えるのです。

TO  THE TOPが音源化されると信じてここでは歌詞を書きませんが、私が好きな部分を少しだけ……。

 

We go TO  THE TOP  目指して

TO  THE TOP  一緒に

君の想い抱いて

いま 羽ばたけ  TO THE TOP

 

冒頭とサビのとこ何ですけど、私は好きです。

この曲をJUMPくんたちは、私たちに歌ってくれてますが、この曲は本当に彼らの為の歌だと思うのです。

逆にこっちから彼らにプレゼントしたいぐらい。

私はこの曲だけで泣けます。

本当に涙が出ちゃう。

 

そんな素敵な曲、TO THE TOP。

聴いたことない人、一度は聴いてもみてください。

絶対、泣ける。

でも、曲調はバラードじゃなくてバント風。

でも、泣けちゃう。

 

本当に一押しなTO THE TOP。

お願いだから、CD化してくれーーー!!!